開催日時 10/11
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開催日時 10/11
開催日時 8/31
開催日時 6/7
開催日時 11月12日
開催日時 10月26日
開催日時 2025年8月13日
開催日時 2025年8月31日
開催日時 10/11
足関節から始める体幹機能
足部・足関節は、身体を支える土台であり、膝・股関節・体幹へとつながる上行性運動連鎖の出発点です。
この土台が崩れると、局所的な問題だけでなく、全身の機能にも大きな影響を与える可能性があります。
本セミナーでは、足部・足関節の基礎を整理するだけでなく膝・股関節・体幹とのつながりを実際に体感しながら、
臨床でそのまま使える評価・介入方法を実技形式で学んでいきます。
「足元から全身をみる視点」を身につけたい方におすすめの内容です。
🔥本セミナーで学べること🔥
① 足部・足関節の機能解剖
┗触診を交えながら、足部・足関節の構造と機能を実践的に学びます。
「どこを、何のためにみるのか」を明確にしながら理解を深めます。
② 膝・股関節・体幹との関係性
┗足部・足関節の状態が変化することで、膝関節や股関節、体幹機能にどのような影響が生じるのかを、実際に体験しながら学びます。
③ 足部・足関節の評価方法
┗臨床現場ですぐに活用できる、世界的にも広く用いられている標準的な評価方法を学びます。
④ 足部・足関節への介入方法
┗徒手療法、運動療法、インソール療法など、さまざまな視点から足部・足関節へのアプローチ方法を実践的に学びます。
開催日時 8/31
体幹×肩甲帯についてのセミナー
理学療法士として臨床に出たばかりの頃、誰もが直面する壁があります。姿勢が崩れているのはわかるけれど、どこから触ればいいのか、体幹へ介入してもADLの動作が改善しない、といった悩みです。
本セミナーでは、単なる筋力トレーニングではない、ハンドリングを通じて患者の脳と身体をアップデートし、運動制御を再構築するための思考プロセスと実践力を学びます。
🔥本セミナーで学べること🔥
1. 良い姿勢の解像度を上げる 耳孔・肩峰などの指標だけでなく、骨・筋・筋膜の張力と圧縮力の釣り合い(テンセグリティ構造)として姿勢を捉える視点を養います。・頭部・胸郭・骨盤を各パーツとして捉え、それらが直列に並んでいるか、どのパーツの逸脱が本当の問題でどれが代償なのかを見極める分析力を学びます。
2. 肩甲帯と体幹の切っても切れない関係を知る
上肢の機能を最大限に引き出すには、肩甲骨だけでなく、胸椎や肋骨、鎖骨の運動とさらに土台となる体幹ー骨盤の制御能力が必要となります。
3. 介助ではないハンドリングの技術
セラピストの手を通じて適切な感覚刺激を入力し、患者の運動イメージ(運動感覚の記憶)を書き換えるプロセスを学びます 。
患者の姿勢制御を乱さずに、動かす関節の選択や適切な免荷を行い、患者自身が「あ、できた!」という実感を伴う誘導のポイントを伝授します。
開催日時 6/7
仙腸関節完全攻略セミナー
仙腸関節は上半身と下半身を効率的に繋ぐ機能部位として非常に重要な部分です。
仙腸関節自体の可動性は【約2-3mm】というごく僅かな可動性しかないにも関わらず、1mmのズレで全身の運動連鎖にも影響を及ぼしてしまいます。
▪️ごくわずかな可動域だからと放置するのか?
▪️1mmを重要部位として捉え全身を改善するのか?
ここの理解が”治せる”というキーワードにおいて結果を左右します。
今回は、
前半に座学をTADASU代表の坂下が
後半に実技をFor PT ONLINE代表のRuiが担当するスペシャルセミナーです✨
この機会にぜひご参加ください٩( ‘ω’ )و
開催日時 11月12日
【無料セミナー】PT5年目で手取り20万から50万までのロードマップ
今後、理学療法士としての価値、希少性が希薄になっていき”成果の出せるセラピスト”が残っていく時代。
もっというなら
が雇われ続ける時代が到達しようとしています。
ただ、マイナスなことだけではなく
ということです。
今後のキャリアの選択肢として
これは、きっと誰もが思うと思います。
ただ実際どうなの?⇦この部分が不透明。
実際に、
自費領域でのキャリアを歩んできたTADASU監修者で理学療法士の坂下翔太が給料面や、休み、実際の仕事環境やどの様にキャリアを選べばいいのか?等お話しさせて頂きます。
もちろん、
いい面ばかりではありません。
悪い面も含めてお話し致しますので皆様の今後の人生選択の一助になれば幸いです。
前回は、
すぐ定員に達しましたのでお早めにお申し込みくださいませ。
開催日時 10月26日
肩関節からコアを操作する
肩関節を操作するためには、まず安定した体幹が土台として必要です。
その裏付けとして
肩を安定させることに特化した前鋸筋は、腹斜筋や同経路に骨盤底筋も存在しコアに密接に関連していることが報告されています。
今回は、
肩関節解剖や徒手操作×コア操作
にフォーカスを当て、ハンドリングを密に学ぶ時間としていきます。
開催日時 2025年8月13日
胸郭に着目したコア機能の再構築
体幹の機能は一つの要因で機能を著しく低下させます。その中で胸郭の可動域制限、動的なセットアップが行えていない場合にはより大きな損失を生むと考えられます。 今回は、実技ベースでその胸郭のセットアップと評価についてご紹介します。
開催日時 2025年8月31日
”実践編”機能的なコアFacilitation
全動作に先行して腹横筋は0.02秒前に先行的に収縮を開始する。
故に、得られた近位部の安定をもとに姿勢は安定する。
体幹のトレーニングは、根本治療のための”皮質での学習機能”を最大限高めます。
しかし、一般的な腹筋運動やプランク等の体幹トレーニングでは姿勢は安定しません。
今回のワークショップでは”神経生理学×機能的なコア促通”をテーマに翌日より使えるコアFacilitationをお伝えしていきます。